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政府からじゃない謎のマスクが届いたときの対処法を説明。超重要な情報です。

 

政府からマスクが送付されるようになりましたが、その裏で「政府からじゃない謎のマスク」が送られている人がいるみたいです。

 

一体、何が起こって、そんな謎のマスクが届けられているのでしょうか?

 

この記事では、もし万が一あなたの手元に政府からじゃない謎のマスクが届いたときの対処法をまとめました。

 

重要な情報なので、必ず最後まで見てくださいね!!

 

政府からじゃない謎のマスクが届いたときの対処法を説明

 

 

Yahoo!ニュースの記事には次のように記載されていました。

 

政府の布マスク配布に便乗して一方的にマスクを送りつけ、代金の支払いを求める「送りつけ商法」が横行しているという。消費者がとるべき対応は――。

まずは受け取らないこと

例えば、宅配便を開封すると、中に箱入りのマスクのほか、「7日以内に代金を振り込むか、不要な場合は送料元払いでお返しください。返送がなければ、購入したとみなします」などと書かれた高額な請求書や振込用紙が同封されているというパターンだ。

引用元:Yahoo!ニュース

 

かなり怖い状況ですね。

 

人の弱みに付け込んだ、卑劣な手段でお金をだまし取ろうとする人がいるのが残念です・・・。

 

しかしこの情報を知っていないと、お金を騙し取られてしまうかもしれないので、要注意ですね!

 

政府からじゃない謎のマスクが届いたときの対処法

 

じゃあ、もしあなたの手元に政府からじゃない謎のマスクが届いてしまったらどうすればいいでしょうか?

 

それは14日間放置することです。

 

詳細な理由は👇のようになります。

では、代引でないことなどから安易に宅配便を受け取り、開封したところ、先ほどのようにマスクや請求書などが同封されていた場合、どうすればいいか。

絶対にそのマスクを使ったり捨てたりせず、そのままの状態で保管し、14日間、じっと待つことだ。「不要な場合は送料元払いでお返しください」などと書かれていても、返送する必要などない。

というのも、特定商取引法により、売買契約に基づかないで送付された商品については、業者側が引き取りを行わなければならないことになっているからだ。

14日間、その商品の購入を承諾せず、送りつけた業者による引き取りもなければ、それだけで業者側は返還を請求できなくなる決まりだ。

すなわち、たとえ代金を支払わなくても、14日間経過すれば、受け取った側が合法的にその物を自由に処分できるようになるというわけだ。廃棄せず、使用しても構わない。

引用元:Yahoo!ニュース

 

受け取らないのが一番ですが、受け取ってしまったり、開封してしまったりした場合は、家族の手にも触れられることのない場所に14日間保管しましょう。

 

私なら念のため21日間は放置しますね・・・。

 

他にも対処法があるようなので、こちらのページは必ず一読しておいた方がいいでしょう!👉必ず一読ください。

 

政府からじゃない謎のマスクが怖い

 

この詐欺の怖いところは、あまり情報が行き渡っていないことですね。

 

Twitter上でも👇のツイートぐらいしか発信している人が見当たりませんでした。

 

 

この状態だと、SNSやインターネットを使っていない高齢者の方が騙されてしまいそうな気がします。

 

口コミでもいいので、こういう詐欺があることを皆さんの周りでも広めてくださいね。

 

 

政府からじゃないマスクが届いたときの対処法を説明。謎のマスク過ぎて怖いまとめ

 

 

政府からじゃない謎のマスクが届いたときの対処法についてまとめました。

 

ピンチはチャンスなどといいますが、詐欺をするチャンスじゃないので、こういうことは本当にやめてほしいです。

 

皆さんも騙されないようにしてくださいね!!

 

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